こんにちは。歯科衛生士の木村です。今回は『タバコ』についてです。 タバコは有害物質です。歯には、どんな影響があるのかを、ご説明致します。まずは、【ヤニ】とても歯にこびりつきやすい上に 悪臭を放つのが特徴。
有害物質が多く含まれている為、歯茎の血行を滞らせ、紫っぽい歯茎になります。 そして、免疫力が低下し、歯周病菌に侵されやすくなってしまいます。
体にとっても、口腔内に関しても、良い事は 一つもございません。是非、禁煙しましょう。
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カテゴリー:【木村】, ・予防歯科, ・歯周病 日時:2010年10月29日